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瑛人の印税年収はいくら?香水での稼ぎや売り上げはどれくらい?



瑛人さんといえば「香水」が大ヒットしたシンガーソングライターですが、最近ではお子さんが誕生予定の報道もありました。

もうすぐパパになる瑛人さんの印税収入や年収がどれくらいなのか気になります。

今回は「香水」の大ヒットでそれくらいの印税があったのか、瑛人さんの年収や稼ぎ、売上げはどれぐらいなのか、また瑛人さんのプロフィールからデビューの経緯についてご紹介します。

目次



瑛人の印税年収はいくら?香水での稼ぎや売り上げはどれくらい?

シンガーソングライターの瑛人さんですが、2020年にリリースした「香水」で大ブレイクしました。

「香水」は替え歌やものまねする人も大勢いるなど、大ヒット曲となりましたよね。

そんな「香水」の印税年収はどれくらいなのか気になります。

実は7月3日放送の日本テレビ「行列ができる相談所」に瑛人さんが出演し、MCの東野さんから「歌がヒットして、印税が入ってきて、凄い額が銀行に振り込まれたでしょ?」と質問されていました。

瑛人さんは「振り込まれました」と潔く認め、金額については明言してなかったですが、「頭おかしくなると思いましたね」と表現されていました。

生活レベルも変わり、「食べたいときに、ウーバーイーツでビックマックを食べられるようになりました」とコメントしていましたが、もっと美味しいモノが食べれるほどに印税年収は凄いことは容易に想像できますよね。

瑛人さんが「香水」の大ヒットで得た印税は1億円以上と言われており、その内容について次で紹介します。



印税ってどれくらい売れたらいくらになる?

「香水」の大ヒットでブレイクした瑛人さんですが、印税にも色々あり、作詞作曲の印税、カラオケの印税、YouTube印税、音楽配信売上げなどがあります。

作詞作曲印税は「著作権印税」とも呼ばれ、カラオケで歌われる度にも支払われます。

「香水」は瑛人さんが作詞作曲歌唱ですから、全部瑛人さんの元に印税が入る訳ですね。

1曲に対して印税は2~7円ということですが、計算すると瑛人さんの場合は作詞作曲の印税で年収5000万円ほどだと考えられます。

次にカラオケ印税ですが、こちらも大きく1曲あたり1~3円程度と言われていますが、歴代の大ヒット曲で平均約5000万円と言われているので、「香水」もそれぐらいかそれ以上はあるでしょう。

他にYouTube配信の印税ですが、こちらで1000万ぐらい、音楽配信も1000万円ぐらい、そして瑛人さん自身がメディア出演などで1000万ぐらいと計算すると、合計で1億3000万円ぐらい稼いだことになります。



瑛人のプロフィールとデビュー経緯

  • 本名:高橋瑛人(たかはしえいと)
  • 生年月日:1997年6月3日(2022年7月5日現在25歳)
  • 出身地:神奈川県横浜市
  • 活動期間:2019年~
  • 所属事務所:セツインターナショナル

中学生までは野球、高校生ではダンス部に所属していた瑛人さん。

高校卒業後はフリーターでしたが、生活に物足りなさを感じ19歳の時に1年間音楽学校「メーザー・ハウス」に通い、主にシンガーソングルンヒャンさんから作曲を学んだそうです。

幼馴染みの親友ダンサーであるKANさんが夢に向かって頑張っている姿を見て、自分も好きな歌をやってみようと決心し、2019年に「香水」、2020年には「HIPHOPは歌えない」「シンガーソングライターのカノジョ」をリリースしています。

「香水」は最初なかなか伸び悩んだようですが、TikTokの影響で再生数が爆発的に伸び大ヒットを記録しました。

2020年のNHK紅白歌合戦にも出場し、一躍時の人となりましたよね。

私生活では結婚もし、また父親になるとライブ中に報告もされていました。



瑛人の印税年収はいくら?香水での稼ぎや売り上げはどれくらい?まとめ

瑛人さんの印税年収ですが、「香水」の大ヒットだけで1億3000万円以上ありそうです。

カラオケの印税や作詞作曲の印税だけで1億ぐらいはありそうですし、メディア出演などで更に上回るのではないでしょうか。

今後も活躍し「香水」以上の大ヒット曲を生み出されるのを楽しみにしています。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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