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江藤萌生(えとうめい)の本名年齢・家族や高校ひきこり時代は?



テレビ東京で7月12日から「GENERATIONS」の片寄涼太さんが主演を務めるドラマ「運命警察」が放送されますが、そのW主演を務める女優に福岡出身の江藤萌生さんが決まりました。

江藤さんはテレビ東京のオーディション番組「~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z」を勝ち進み見事主演の座を得ましたが、どんな方なのでしょうか。

江藤さんは過去”引きこもり”だったと発言していたこともあり、支えた家族についても気になります。

ここでは江藤萌生(えとうめい)さんの本名や年齢などのプロフィール、引きこもり時代について紹介します。

目次



江藤萌生(えとうめい)の本名年齢・家族やプロフィールは?

「~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z」は木梨憲武さんがMX、総合プロデューサーをEXILEのHIROさんが務める番組で、”Z世代に夢と希望を与え未来の未来のスターを発掘する”オーディション番組です。

江藤さんはその番組の「運命警察」の企画『人生で一度くらいドラマの主役をやってみませんか?』に参加し、半年以上かけての選考を経て見事最終審査を勝ち抜きました。

江藤さんのお名前が本名なのかは分かっておらず、現時点で分かっているプロフィールも多くはありません。

おそらく今後ドラマがスタートすると多くの情報が明らかになってくるのではないでしょうか。

生年月日:不明(23歳*2022年6月現在)

出身地:福岡県

学歴:不明

兄弟:6人姉妹の次女

趣味:アコースティックギターを弾くこと

現在:コーヒーショップのアルバイト



江藤萌生(えとうめい)の高校ひきこり時代

江藤さんは6人姉妹の次女ですが、高校3年生のころから引きこもるようになり、朝になると荒れて家族は家が崩壊するかと思うくらいだったそう。

20歳を機に女優を目指して上京したもののなかなか書類選考に通らず、「自分自身を要らないと言われた気分になって」ようで3ヶ月で福岡に帰ってしまいます。

現在はコーヒーショップでのアルバイトをしていますが、姉妹の激励もありこれまで夢を諦めないでやってこれたそうです。

江藤さんは物心ついた時から人前に出る仕事がしたくて女優さんに強い憧れがあり、女優にならないと死ねないと思っていたそうです。

オーディションを終え夢を叶えた江藤さんは、インタビューに対してこのようにコメントをしています。

ドラマの主人公という、ずっと叶えたかった夢のひとつが叶い、嬉しい気持ちと共に責任を感じています。女優としてのスタートラインに立ち、“長野命”という魅力あふれる役をいただき、この作品は私の一生の宝物になると思います。

映画ナタリー


江藤萌生(えとうめい)が「運命警察」主役に選ばれた理由は?

審査員を務めた水野美紀さんは江藤さんが選ばれた理由をこのように語っています。

・審査を通して一番大きく印象が変わっていったのが江藤さんだった。

・初めは影が薄かったけどオーディションを通じて様々な印象を見せ存在感を増していった。

・江藤さんはいい意味で色がなく、どんな色にでも染まれる可能性があり、視聴者が自分を投影して見る事ができる。
つまり主役に向いていた。

強い意志と情熱で自分の殻を破り続け限界突破を見せてくれた江藤さんがどんなヒロインを演じるのかとても楽しみです、水野さんは話しています。



江藤萌生(えとうめい)の本名年齢・家族や高校ひきこり時代は?まとめ

江藤萌生(えとうめい)さんは7月12日から放送の「運命警察」にGENERATIONS片寄涼太さんとW主演を務めることが決まりました。

江藤さんは福岡県出身の23歳ですが細かいプロフィールは分かっておらず、江藤萌生(えとうめい)という名前も本名なのかまだ分かっていません。

高校3年生のころ引きこもっていた時期があったそうですが、女優になる夢を諦めきれず「~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z」に参加し、見事主演の座を獲得しました。

片寄涼太さんと江藤萌生さんがどんなパートナーを演じるのか楽しみですね。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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