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ガリーナアルセンキナのメガネブランドは?おしゃれで話題に!



北京オリンピックの2月12日のカーリング女子の試合で、デンマーク戦に続き対戦したのがROC(ロシアオリンピック委員会)。

ROC戦では日本が勝利したのですが、対戦相手が美人揃いで中でも大きな黒ブチのメガネをかけたガリーナ・アルセンキナ選手が美人すぎるとSNSで盛り上がっていました

「北京五輪のメガネ先輩」として注目されているガリーナアルセンキナ選手のメガネはどこのブランドなのか紹介します!

目次



メガネ先輩・ガリーナアルセンキナのメガネブランドは?

北京オリンピックに出場しているカーリング女子・ROCのガリーナアルセンキナ選手は大きなフレームのおしゃれなメガネをかけて出場していて、「映画に出てきそう」「スパイみたい」とSNSで話題になっていますよね!

どこのブランドのものなのか調べてみましたが、現時点ではブランド名は分かっていません。

ガリーナ選手がかけているメガネはスポーツメガネだろうと思い調べたのですが、競技用のメガネでここまで大きなフレームのものは少ないようです。

通常のスポーツメガネはバンドがついていたり、アームの部分がフィットする形状になっているものが多いのですが、ガリーナ選手のメガネは普通のメガネと変わらない形のように見えますよね。

ガリーナ選手は視力が悪いわけではないようなので、氷の上で競技する用のメガネなのでしょう。

見た目だけを真似するならウェリントンの大きめのフレームが近いですよね。




ガリーナアルセンキナはいつから今のメガネをかけてる?他のおしゃれメガネはある?

ガリーナアルセンキナ選手は2014年ソチオリンピックの時はメガネをかけておらず、前回の冬季オリンピック・2018年の平昌の時からメガネをかけています。

なお試合以外では現在もメガネをかけていないことから度は入ってなく、レンズが紫っぽく光って見えるのは競技用メガネで氷の反射のまぶしさを和らげているようです。

北京オリンピックでは黒いフレームのメガネをして強そうなイメージですが、他にもべっ甲のようなフレームのメガネを使用している写真がありました。




ガリーナアルセンキナより前にメガネ先輩と言われていたのは韓国の選手!

2018年の平昌オリンピックでも韓国チームの主将キム・ウンジョン選手が同じようにフレームの大きなメガネをかけていて「メガネ先輩」と言われていましたよ。

平昌オリンピック「初代メガネ先輩」のキム・ウンジョン選手の時もオリンピックが終わってからブランド名が判明したので、今後ガリーナ選手のメガネのブランドも分かるかもしれません。

ガリーナ選手同様、キム・ウンジョン選手も印象が強いメガネをかけていますが、外すとより美人なのが分かりますね。

キム・ウンジュン選手のメガネは平昌オリンピック終了後にPlume Eyewearという韓国のメガネ屋さんの商品と判明しています。



ガリーナアルセンキナのメガネブランドは?おしゃれで話題に!まとめ

北京オリンピック「メガネ先輩」ガリーナアルセンキナ選手のメガネはどこのブランドのものかはまだ分かっていませんが、初代「メガネ先輩」平昌オリンピックのキム・ウンジョン選手の時も後から判明したのでこれから分かると思われます。

メガネをかけていても美人なのが分かりますが、外すとまた印象が変わって笑顔がステキな美人さんです。

1次リーグROCは15日15:05~中国戦・16日21:05~スウェーデン戦・17日15:05~イギリス戦がまだ残っていますので、ガリーナアルセンキナ選手始め美人揃いのROCチームメンバーに注目して観戦したいですね。

ご覧いただき、ありがとうございました。

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