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小林陵侑と高梨沙羅の結婚の噂と関係は?交際してるって本当?



北京五輪スキージャンプ代表の小林陵侑選手と高梨沙羅選手がオリンピック後に結婚?!という噂が流れていましたよね。

お二人はとても仲が良く交際してるという噂がありますが、実際はどうなのでしょうか?

同学年であり交流も深いようで、北京オリンピック混合団体のあとの小林陵侑選手のインタビューも親密さが伝わってきましたが、本当の関係はどうなのか気になります。

ここでは小林陵侑選手と高梨沙羅選手の仲の良いエピソードや交際の噂や結婚の可能性について紹介します。

目次



小林陵侑と高梨沙羅は交際してる?結婚はある?

小林陵侑選手と高梨沙羅選手ですが、北京五輪で高梨沙羅選手が混合スキージャンプで失敗した時にハグしていた小林陵侑選手の事がテレビに映り、交際してるのでは?と噂になりましたよね。

以前から仲がよいことは知られていましたが、実際のところはどうなのでしょうか。

お二人に決定的な交際の報道はないようですが、とても仲が良くSNSでツーショットの写真も載せているほど。

小林選手のYouTubeチャンネルで視聴者からの質問に回答していますが、「今まで何人彼女がいましたか?」という質問には「4人」と回答していました。

ただ、小林陵侑選手の女性のタイプはハーフ顔・身長が低い女性。20~30歳の年齢ということで、高梨沙羅選手も当てはまりそうな感じはします。

とはいえ、二人は交際している事実はないので、現時点では憶測と言うかスキージャンプチームの活躍を見たファンの期待のようなところもありますね。

しかし今後交際に発展する(もしくはもうしている?)可能性もないとはいえませんので、今後のお二人の恋愛を勝手に期待しちゃいます。



小林陵侑と高梨沙羅の仲良しエピソード!

2022年北京五輪のスキージャンプ団体で高梨沙羅選手、がスーツサイズの規定により失格になってしまいました。

このとき高梨沙羅選手は号泣していましたが、それを慰めていたのが小林陵侑選手です。

二人は同学年ということもあり、とて仲が良いようで、お互い励まし合ってここまで頑張ってきたんでしょうね。

だからこそ、小林陵侑選手は中継でも「たくさんハグしてあげました」というコメントを残していたんだと思います。

幼少期時代から気心知れた仲で、お互いの努力も知ってるでしょうし、長年スキージャンプを背負ってきたという状況も似てますよね。

とても仲が良い二人なので、SNSでも画像があがってますが本当にお似合いですよね。



小林陵侑と高梨沙羅の関係とプロフィール

  • 名前:小林陵侑(こばやしりょうゆう)
  • 生年月日:1996年1月8日(26歳)*2022.7現在
  • 出身地:岩手県
  • 身長:173センチ
  • 名前:高梨沙羅(たかなしさら)
  • 生年月日:1996年10月8日(25歳)*2022.7現在
  • 出身地:北海道上川郡上川町
  • 身長:152センチ

お二人は25歳の同級生、小林陵侑選手は5歳からスキーを始め、小学1年生の時からジャンプを始めています。

高校まではノルディック複合もやっていたそうで、全日本中学大会で史上2人目のジャンプとノルディック複合の2冠を達成しているほどのエリートです。

高校の時に土屋ホームの選手兼監督の葛西紀明選手からスカウトされ、卒業後に土屋ホームに入社。

めきめきと頭角を現し、日本人男子ではFISワールドカップで最多の通算26勝を上げています。

北京五輪でもノーマルヒルで金メダルを獲得し、ラージヒルでも期待されていますが、何より小林選手のカッコイイジャンプが見たいですよね!

高梨沙羅選手は小学校2年生からアルペン用スキーでジャンプをやっていたそうですが、その後ジャンプ少年団に入ってから本格的に始めています。

日本体育大学を卒業後、クラレに所属しています。

冬季五輪ソチオリンピック・平昌オリンピック・北京と3大会連続出場され、男女通じて歴代最多の61勝、歴代最多の表彰台110回、さらに女子歴代最多のシーズン個人総合優勝4回と、若くしてレジェンドと呼ぶに相応しい成績を残しています。

しかし、オリンピックの女神が味方してくれなかった高梨沙羅選手は、オリンピックの時だけは不運が続き、高梨選手を思うと苦しくなりましたよね。

是非今後もカッコイイジャンプをされる可愛い高梨選手を見たいと思います。



小林陵侑と高梨沙羅が結婚?!交際してる噂って本当?まとめ

小林陵侑選手と高梨沙羅選手はとても同級生でとても仲が良いですが、交際の事実はないようです。

幼少期の頃から一緒に頑張ってきたスキージャンプの仲間ということですが、とてもお似合いの二人ですし、今後交際に発展して結婚する可能性も?

まだ25、26歳とお二人とも若いですし、今後もまだまだスキージャンプ界を牽引して欲しいと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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